松浦健太の経営放棄に関するお知らせ

SPONSORED LINK

じゃがいもの息子(初代じゃがいもオーナー(母と息子)の息子のほうです)です。

大家さんから連絡がありましたのでお知らせと、これまでの経緯をお知らせします。
https://t.co/jIYLh7qwi4

 

2016年6月30日時点で現オーナーだった松浦健太(上記写真の人物)の突然の現場放棄、職場放棄、支払い滞納分放棄と、その日を境にすべての方々との連絡を断ち、7月には私自身のところにも常連のお客様の方々やかつてお世話になっていた複数の取引先業者様たちから連絡を頂いたことにより、松浦さんの現場放棄や音信不通の事実を知りました。なので今年2月下旬の譲渡の際に初代オーナーの亡き母が、何かあったときのためにと契約書を交わしていて、それを私自身で保管していましたのでそれに基づいて何度も松浦さんに電話やメールや自宅訪問、そして松浦さんの友人知人にお願いしてコンタクトを試みましたが、今日に至るまで私に対しましては一切の音信不通の状態にあります。後に大家さんが何度も松浦さんの自宅を何度か訪問することによって9月のはじめにようやく松浦さんのお母様が在宅の時に、お母様に促されてようやく松浦さん本人が出てくるといった状況とのことでした。(しかし松浦さん本人は普通に外出し、仙台駅周辺のカフェに行ったり、友人知人の方とも普通にメールや電話をしていることは確認していますので健康状態などは何ら問題ないと思われます)

そして10月より松浦さんの元同僚の方が手伝ってくださるというご厚意をきっかけに、10月4日から火曜と土曜のみの営業再開を目指して大家さんもいろいろと協力してくださる用意も整えて準備が進んでいましたが、営業再開の前日、10月3日の夜7時より大家さんと松浦さんと元同僚の方の3人でこれからの話し合いと打ち合わせを行う日程と時間と場所も決めていましたが、松浦さんが当日の日中に大家さんには電話で、元同僚の方にはメールで、それぞれが都合が悪くなって行けなくなったとの虚偽の連絡を入れて、営業再開に向けた話し合いや打ち合わせをキャンセルするように画策していたことが発覚しました。私自身は大家さんと元同僚の方とも細かくコンタクトをとっていましたので、それはおかしいと思い、それぞれに確認したところ、そのような事実は全くなかったので、松浦さんがそれぞれに虚偽の情報を伝えていることが分かり、この松浦さんの嘘により打ち合わせも翌日からの営業再開もすべて白紙になりました。

そして大家さんをはじめ、複数の取引先業者様への未払い滞納、並びに水道光熱費、電話料金の未払い滞納など、すでに電話や電気は止められている状態が続いていますが、全ての支払いと経営責任放棄が続いていることもあり、先週末に松浦さんの自宅で行われた松浦さんと大家さんとの話し合いにより契約解除の締結となり、自然食品の店じゃがいもは松浦さんによる管轄を終えて、現在は大家さんの管轄となっています。

ただ、松浦さんによるすべての未払い滞納に関しましては引き続き、複数の業者や会社が松浦さん個人に対して滞納分の支払いを引き続き求めるために訴訟の準備を進めている状況にあると聞いています。

なぜこれら一連の流れを明らかにしたのかといいますと、松浦さん本人は一切の責任を放棄し、またそれを叱れる大人が周りにはいないこともあり、松浦さんはまだ事の深刻さ、重大さを理解していないと思われますので、これから事の重大さがどこからでも、どんな形でも何らかの形で伝わればと思い記しました。もし私にどんな形でも連絡を頂けたならここにこうして書いたりすることはしなかったし、事前に返信または釈明がなければこのように掲載することは伝えていたにも関わらず、一切の返信や連絡がなかったからです。

そして何の罪悪感も悪気もなくすべての方々に対して息をするように平気で嘘をつくことにより、松浦健太という1人の人間としての信頼、信用がこれ以上地に堕ちることは松浦さんのお母様も、こ家族の皆様も、友人たちも、誰も望んでいないからです。

もしお店をやりたくないのなら、すべての方々に嘘をついて一切の連絡を絶って雲隠れするような反社会的なやり方ではなく、松浦さん本人が代わりにやってくれる方を探して譲渡して引き継ぎ、自分で業者やお客様に説明責任を果たすか、自分で閉店することを自分で決めて自分で行動することが、経営者として、それよりも1人の大人としての基本であり、最低限だと思うからです。それらの最低限の対応が何1つなされないようなら、今後も松浦さんの責任を追及していきます。

SPONSORED LINK

ABOUTこの記事をかいた人

1998年に仙台でじゃがいもの母と息子が開業した「自然食品の店じゃがいも」は、 18年間の営業ののちに店舗を譲渡し、その後じゃがいもの母は天国へ旅立ち、 譲渡した店舗もわずか数ヶ月で閉店になりましたが、 じゃがいもの母がこれまでに培ってきたism(精神)やレガシーを伝え続けるために じゃがいもの息子は「じゃがいもオンライン」を立ち上げました。